SQLで都道府県テーブルを作って47都道府県リストを作る。

CREATE TABLE prefecture(
id integer PRIMARY KEY AUTOINCREMENT,
name text NOT NULL
);

INSERT INTO prefecture (name) VALUES
(‘北海道’),
(‘青森’),
(‘岩手’),
(‘宮城’),
(‘秋田’),
(‘山形’),
(‘福島’),
(‘茨城’),
(‘栃木’),
(‘群馬’),
(‘埼玉’),
(‘千葉’),
(‘東京’),
(‘神奈川’),
(‘新潟’),
(‘富山’),
(‘石川’),
(‘福井’),
(‘山梨’),
(‘長野’),
(‘岐阜’),
(‘静岡’),
(‘愛知’),
(‘三重’),
(‘滋賀’),
(‘京都’),
(‘大阪’),
(‘兵庫’),
(‘奈良’),
(‘和歌山’),
(‘鳥取’),
(‘島根’),
(‘岡山’),
(‘広島’),
(‘山口’),
(‘徳島’),
(‘香川’),
(‘愛媛’),
(‘高知’),
(‘福岡’),
(‘佐賀’),
(‘長崎’),
(‘熊本’),
(‘大分’),
(‘宮崎’),
(‘鹿児島’),
(‘沖縄’);

PostgreSQLメモ

PostgreSQLのインストール

brew install postgresql

PostgreSQLの起動

brew services start postgresql

PostgreSQLの終了

brew services stop postgresql

PostgreSQLでdbnameという名前のDBを作成

createdb djangoapp

PostgreSQLのdbnameという名前のDBを削除

dropdb dbname

PostgreSQLでdbnameという名前のDBにアクセスする

psql dbname

PostgreSQLでDBへのアクセスを終了する

\n (バックスラッシュはalt+¥)

PostgreSQLでテーブル一覧を表示

\d

PostgreSQLでDBのユーザーを作成

CREATE USER [[ユーザー名]];

PostgreSQLでDBのオーナーをを変更

ALTER DATABASE [[DB名]] OWNER TO [[ユーザー名]];

PostgreSQLでテーブルを作成

CREATE TABLE [[テーブル名]]( [[カラム名]] [[カラム型]], [[カラム名]] [[カラム型]], ... );

PostgreSQLでテーブルを削除

DROP TABLE [[テーブル名]];

PostgreSQLでテーブルに行を挿入

INSERT INTO [[テーブル名]] VALUES( [[値]], [[値]], ... ); 

PostgreSQLでテーブルから値を取得

SELECT [[カラム名]],[[カラム名]], ... FROM [[テーブル名]];

PostgreSQLでテーブルから条件を指定して値を取得

SELECT [[カラム名]],[[カラム名]], ... FROM [[テーブル名]] WHERE [[条件式]];
SELECT [[カラム名]],[[カラム名]], ... FROM [[テーブル名]] WHERE [[条件式]] AND [[条件式]];
SELECT [[カラム名]],[[カラム名]], ... FROM [[テーブル名]] WHERE [[条件式]] OR [[条件式]];

PostgreSQLでテーブルから並び順を指定して値を取得

SELECT [[カラム名]],[[カラム名]], ... FROM [[テーブル名]] ORDER BY [[カラム名]];

PostgreSQLでテーブルの値を更新

UPDATE [[テーブル名]] SET [[カラム名]] = [[値]] WHERE [[条件式]];

PostgreSQLでテーブルの値を削除

DELETE FROM [[テーブル名]] WHERE [[条件式]];

Django

$ django-admin startproject {{プロジェクト名}}
プロジェクトを始める

$ python3 manage.py runserver
サーバーの起動。
http://127.0.0.1:8000/でブラウジングできるようになる

$ python3 manage.py startapp [[アプリケーション名]]

macにpython3とDjangoをインストールする。

homebrewのインストール
$ /usr/bin/ruby -e "$(curl -fsSL https://raw.githubusercontent.com/Homebrew/install/master/install)"

$ brew -v
でインストールされたか確認

$ brew install python3

$ python -V
と入力するとPython 2.x.xと表示される。
Python3をインストールしたのになんでだよ?

$ python3 -V
Python 3.x.xと表示される。
Python3を使いたいときは「python3」と数字をつける必要がある。

同様に「pip」を使うときも「$ pip3 list」のようにする必要がある。

pip3 install Django==2.1.3

名前考えるとき

ドメイン取得できるか

今の時代、サービスやブランドを展開する際にオウンドメディアは欠かせない。
SNSで完結してしまう例もあるが、やはり独自ドメインの公式サイトは持っていたいところだ。

https://muumuu-domain.com/domain/price

他にもある。

海外のドメインは、その国でしか取得できないといった条件があるものが少なくない。

国内ではゴンベエドメインだと取得できるものが多い。

トップレベルドメインを含める
https://about.us/
https://www.about.us/

ユニークであるのが好ましい

捻り過ぎは考えもの

なんて読むの?

読めないはありえない

覚えにくいは、一度覚えたら忘れない

記号などを含んでしまう

SNSアカウント取得できるか

https://twitter.com/xxxxxx/
https://instagram.com/xxxxxx/
https://facebook.com/xxxxxx/
のxxxxxxの部分の文字列を取得できるか確認した方が良いだろう。
xxxx_xxxxやxxxx-xxxxはダサい。

左右対称か

大和言葉

アルファベット表記も考慮に入れておく

アルファベットにしてもおかしくない文字列が望ましい。
例えば日本語やカタカナで素敵な名前を閃いたとする。
独自ドメインやSNSのアカウントではアルファベットで表記しなくて

英語っぽい日本語読み